ディベート大会

 第20回(2019年) 全沖縄高等学校ディベート大会 結果(訂正版)

今大会は前年度と運営方法を変更し「予選・代表決定戦」方式で行われました。

11校16チーム90名の生徒が熱戦を繰り広げました。

16チーム中、4チームが代表決定戦へ進出。さらに決勝戦で2校が代表校の座を勝ち取りました。

[代表決定戦へ出場した4チーム]

・球陽高校A ・球陽高校B ・八重山高校A ・八重山高校B

 

[代表決定戦の結果]

★☆「第15回九州地区高等学校英語ディベート大会」 及び 

  「第14回全国高校生英語ディベート大会 in 群馬」    出場権獲得チーム

👑球陽高校 Bチーム

多和田愛子(2年)、又吉真愛(2年)嶺井麻央(2年)

塚島琉花(2年)田里絹子(2年)、宮城愛華(2年)

👑八重山高校 Aチーム

黒島将斗(3年)、西村琉羽(1年)小林遥野香(1年)、 加原利輝(1年)

五島信太郎(1年)、山根賢臣(1年)

★☆3位

八重山高校 Bチーム

島尻和慶(2年)、比屋定結子(2年)山下青海(1年)、

南風原宏夢(1年)黒木さんご(1年)、福富晧之(1年)

球陽高校 Aチーム

垣花梨音(1年)、金城音色(1年)金城若葉(1年)、 パンタ マヌシュリー(1年)

屋宜杏斗竜(1年)、金城さくら(1年)


 

  第20回(2019年) 全沖縄高等学校ディベート大会

日時: 2019年10月4日(金)午前8時30分 ~ 午後5時 (予定)

※申し込み締め切り日: 8月30日(金)消印有効(持参する場合は同日17時必着)

 

【大会要項・申し込み用紙・大会規則(日本語・英語)は下記より】

R01 第20回ディベート要項  

R01 第20回ディベート参加申込書

2019 県英語ディベート規則(日本語)

2019 Okinawa Debate Rules


第19回(2018年)全沖縄高等学校ディベート大会

日 時:2018年10月12日(金) ※9月7日(金)消印有効(持参する場合は同日17時必着)

第19回ディベート大会実施要項・申込用紙はこちらからどうぞ

 


『現役大学生による高校生のための英語ディベート講習会』を開催します。 

ぜひ、ご参加ください!

日  時:2018812日(日)    場  所:那覇国際高校セミナーハウス

案内・申込み用紙はこちらからどうぞ

 


第18回全沖縄高等学校ディベート大会実施要項

Coach Meeting & Mock Debate

 


第17回全沖縄高等学校英語ディベート大会

(平成28年11月4日(金) 沖縄県立総合教育センター)

論   題: The Japanese government should adopt a social security system that provides a basic income to all Japanese citizens.

「日本政府は、日本のすべての市民に、ベーシック・インカムを給付する社会保障制度を採用すべきである。是か非か。」

優勝 那覇国際高等学校Aチーム(九州大会派遣)

準優勝 那覇国際高等学校Bチーム(九州大会派遣)

 ベスト4 開邦高等学校    沖縄尚学高等学校